必要動作環境

Phoenix RC フライトシミュレーター Ver3.0 をインストールしてプレイしていただくために必要な PC の動作環境は以下の通りです。

必要システム構成
  • 対応OS: Microsoft Windows(R) 2000/XP/Vista/7
  • CPU: Pentium 3/4 1.0GHz以上、または AMD Athlon/64互換のプロセッサー以上
  • メインメモリ実装: 256MB(RAM)以上
  • グラフィックチップ: グラフィックチップ:ATI Radeon 9600以上 nVIDIA GeForce Ti4200 以上
  • グラフィック(ビデオ)メモリ: 128MB 以上(推奨512MB以上)
  • HDD容量: 750MB 以上の空き容量
  • USBポート: USB1.1 または 2.0 ポート × 1ポート
  • ディスクドライブ: DVD-ROMドライブ (CD-ROMドライブでは使用できません)
  • サウンドカード: DiectX9 以降 100% 互換性のあるサウンドカード

※ Phoenixをプレイする為には、別途4チャンネル以上の空用送信機が必要です。

「グラフィックチップおよびグラフィック(ビデオ)メモリの確認方法」

  • Windows のスタートボタンを押してください。
  • 下記のそれぞれの欄にカーソルを入れ 「dxdiag」 と半角英字で入力してエンターキーを押してください。
    Windows XP → 「ファイル名を指定して実行」
    Windows Vista → 「検索の開始」
    Windows 7 → 「プログラムとファイルの検索」
  • “Direct X 診断ツール” が起動しますので 「ディスプレイ」 タブをクリックし、チップの種類(3行目)とメモリ合計(5行目)を確認してください。
Check

動作確認済送信機

  • JR プロポ製送信機で、送信機に DSC ジャック (トレーナーコード差し込み口) のあるもの
  • Futaba 製送信機で、FF7 の型式 7U 以降のトレーナーコード差し込み口のあるもの
    (別売りアダプター "PH101" または "PH102" が必要となります。)
  • SANWA 製 RD10 除く RD および RDS シリーズ送信機
    (別売りアダプター "PH103" が必要となります。)
  • Hitec 製オーロラ9および OPTIC6 シリーズ (別売りアダプター "PH102" が必要となります。)
    オーロラ9はアダプターが必要ありませんが、ご使用の際は送信機裏面にありますモジュール (アンテナへ配線が1本出ている部分) を取り外してください。
    Nine Eagle 製送信機は使用できません。

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